健都健康管理センター〒564-0018吹田市岸部新町5番45号VIERRA(ビエラ)岸辺健都2階 TEL:06-6192-7275

予約についての質問

当センターの健康診断は完全予約制となっております。
空き状況によっては当日でもご案内可能な検査もございますが、ご希望日がお決まりでしたらお早めにご連絡ください。

健診前日の12時までにご連絡いただけない場合は、日帰りコース3,000円のキャンセル料が発生いたします。キャンセルされる場合はお早めにご連絡ください。
詳しくは予約センターまでお問合せください。
お問合せTEL 06-6192-7276
(受付時間 9:0016:00 日曜除く)

予約の確認を行いますので、予約センターまでお問合せください。
お問合せTEL 06-6192-7276
(受付時間 9:0016:00 日曜除く)

速達送付も可能です。ご案内の到着が受診前までに間に合わない場合は、当日ご来所時に対応させていただきます。ただし、ご予約状況によっては対応いたしかねる場合もございます。予めご了承ください。

仮押さえはできません。受診日を確定してからのご予約をお願いします。

健診内容についての質問

ご受診いただくコースおよびオプション検査等によって異なります。
人間ドックが約3時間半~4時間、生活習慣病健診は約2時間~2時間半、一般健診は約1時間~1時間半となっております。当日の予約状況によって時間が多少前後する場合があります。

ご予約いただいたお時間ちょうどにお越しください。早めにご来所された場合でも、予約時間から受付を開始させていただきます。また、受付前にお待ちいただくスペースにも限りがございますので、早めのご来所はご遠慮いただきますようお願いいたします。
また大幅に遅刻された場合は一部の検査が実施できない可能性があります。予めご了承ください。

コースに入っている検査項目の場合は減額できません。オプション検査項目のみ減額いたします。

現在、特定検診のみの受け入れとなっております。

オプション検査のみでの単独受診は行っておりません。

事前の確認

一般的な健康診断には医療保険は適用されませんが、精密検査外来では医療保険が適用される場合があります。
詳しくは予約センターまでお問合せください。
お問合せTEL 06-6192-7276
(受付時間 9:0016:00 日曜除く)

承っております。健康保険組合様のご加入状況等をお伺いのうえご案内させていただきます。

人間ドック自体は保険適用外の検査のため可能です。ただし、胃カメラで生検が発生したり、その他診療行為が発生した場合の診療費が10割負担となります。

土曜日の受診は可能です。今後、第3日曜日は開院予定ですが、現時点では、日曜日・祝日はお休みです。

承っておりますので、お気軽にご相談ください。
検査上制限がある場合や注意点がございますので、お身体の状況をお伺いさせて頂きます。

可能です。予約枠の確認が必要な検査もございますので、出来るだけ早めに予約センターにご連絡ください。 

可能です。予約時に送付先をお伝えください。

VIERRA岸辺健都の専用駐車場・駐輪場がご利用いただけます
駐車場は3時間まで無料でご利用いただけます。
その後、20分100円の駐車料金がかかります。
当日1日最大料金700円です。
駐輪場は90分無料。その後、6時間毎に100円かかります。

当センターには託児施設がないため、ご遠慮願います。また、検査室は受診者様以外の入室はお断りしておりますのでご了承願います。 

承っております。ご予約時に診断書様式の指定の有無や記載項目の内容等をお伺いさせていただきます。

診断書の種類によって異なりますが、3,240(税込)程度が目安になります。 

クレジットは可能です。デビットカード・ギフト券ではお支払いできません。クレジットは一括払いのみとなり、VISAJCBDCなどほとんどのクレジットカードでお支払い可能です。

紹介いたします。済生会吹田病院で、二次健診を希望される方には、健診結果送付時に外来予約表も同封いたしますので、スムーズに受診していただけます。受診時にその旨お伝え下さい。
 
その他の医療機関に関しては、健診結果に二次健診用の紹介状を同封しておりますので、そちらを持参して、医療機関を受診していただきますようお願い致します。

申し訳ありませんが、現時点では日本語のみの対応となります。

当日の確認

受診日前日までは薬は服用可能です。受診日当日につきましては心臓病、高血圧症、精神安定剤、けいれん止め、喘息の方は薬を服用可能です。糖尿病の治療中の方は健診当日の内服・インスリンともに中止してください。その他の薬につきましては主治医に相談していただき、判断を仰いでください。

受診後の質問

健診受診後から2週間前後で送付いたします。

日本語のみの対応になりますが、可能です。また、Webでの結果報告書の参照も予定しておりますので、そちらもご利用ください。

放射線科検査ついて

磁気と電磁波を使いあらゆる方向から断面画像を撮影する検査です。脳MRIを行うことで、小さな脳梗塞や脳腫瘍などの早期に見つけることができます。

太い血管が詰まったり細くなったりしていないか、血管の状態を調べる検査です。脳MRAを行うことでくも膜下出血の原因になる脳動脈瘤や脳動脈奇形などを調べることができます。

放射線検査にはレントゲン、マンモグラフィ、胃透視、CTなどがありますが、全てうけても安全な範囲内です。
ただし、妊娠中の方は受けられません。 

撮影部位にかかる場合ははずしてください。

胃の検査について

口または鼻から内視鏡を挿入し、食道・胃・十二指腸の炎症や潰瘍、がんなどの有無を調べる検査です。 

内視鏡を挿入している時間自体は、5分~10分程度です。但し、検査前に喉へ麻酔を行うなどの前処置があります。また、鎮静剤を使用した後は、検査後リクライニングでしばらくお休み頂きます。

口からでも、鼻(経鼻内視鏡)からでも出来ます。鼻の手術(レーザー治療も含む)を受けられた方については、鼻からの胃カメラが出来ない場合がございます。詳しくはお電話での確認をお願い致します。一般に、鼻からの胃カメラはえづきが少なく楽だといわれていますが、まれに鼻血がでることがあり、鼻の形状によっては口からの方が楽な方もいらっしゃいます。個人差があるようです。 

経口内視鏡の場合のみ実施しております。(追加料金:協会けんぽ4000/税別、人間ドック2,000/税別)
なお、以下に該当する場合は鎮静剤の使用はご遠慮いただいております。

  • 経鼻内視鏡をご希望の方
  • 健診終了後に、車や自転車・バイクの運転、高所作業を行う方や精密機械を取り扱う方
  • 飲酒の予定がある方
  • 妊娠中、授乳中の方
  • 鎮静剤でのアレルギー症状・気分不良の経験がある方
  • その他、医師が使用中止と判断した場合

その他の検査について

どうしても採取できない場合は1日分でも結構です。

便潜血検査に関しては冷暗所で23日前までには採取してください。同日の採便は不可です。 

当センターの体重計は200kgまで計測可能です。その他、バリウム検査では100gCT検査では200kgの体重制限があります。 
朝ごはんを食べてしまった場合はどうすればいいですか。
 
血糖値や脂質は食事の影響で高くなり、腹部エコーは食事をすると胆のうなどが見えなくなります。胃の検査は食物残渣があると正確な診断ができなくなります。食事をされた場合は当日の検査はキャンセルとなり、予約を取りなおしていただきます。 

検査結果に影響(白血球数やCRP値の上昇)が出る可能性があること、また、利用者様自身の体調が悪化してしまう事も考えられますので日程変更をおすすめいたします。日程変更のご相談を含め、お気軽にご連絡ください。 

高校生以上からご受診いただけます。また、高校入学のための健診で受診する場合も同様です。但し、検査上注意が必要な場合や制限がある場合がありますので、事前にご相談ください。また、高校生以下の健診に関してはクリニックモール内の小児科と連携予定ですが、現時点では対応しておりません。ご了承ください。

女性の方用の質問

できるだけ生理期間と重ならない日を予約してください。 

検査は可能ですが、正確な判定が出ないことがあります。 

妊娠されている場合、当センターでは受診できません。妊娠の可能性がある方で受診予定日までに確認ができない場合は、受診日の延期をお願いいたします。 

レントゲン、マンモグラフィ、胃透視、CTなど放射線被爆のある検査、MRI、胃カメラは影響も考えてお勧めしません。 

鎮静剤を使用した胃カメラ、MRIの検査の1種である、MRCPは受けていただくことができません。
マンモグラフィ、乳腺エコーは実施可能ですが、妊娠前と乳腺の状態が異なるため、小さい病変が見つかりにくい可能性があります。授乳後に再度検査を受けることをお勧めします。

一般的に検診ではマンモグラフィが推奨されています。施行者の手技の影響を受けにくく、過去のフィルムとの比較がしやすいからです。ただし、若い方は乳腺エコーをお勧めしています。乳腺が発達しているため、マンモグラフィでは見えにくいからです。マンモグラフィを受ける場合は、乳腺の硬くなる排卵日から生理前は避けることをお勧めします。一般的に2030歳代の女性には乳腺エコーを、40歳以上の女性にはマンモグラフィと乳腺エコーの併用や隔年での検査をおすすめしております。 

子宮のエコーは内診だけではわかりにくい子宮体部や卵巣の状況を観察しますので、月経不順や過多月経など月経に伴う症状のあるかたにはお勧めです。 

不妊治療中であっても健診時に妊娠していないことが明らかである場合、ご受診いただくことは可能です。
但し、不妊治療中で妊娠の有無がはっきりしていない場合、子宮頸部細胞診検査はご遠慮いただいております。
主治医とご相談のうえ、安心して受けられるタイミングで検査されることをお勧めしております。 

シリコンが入っている場合は、シリコンの破損の原因となるため、マンモグラフィは受けられません。ヒアルロン酸注入などの注射の場合は受けられます。いずれにしても、液体などがパックの形で乳房に埋め込まれている場合は出来ません。
一方、乳腺エコーはパックが埋め込まれていても破損の危険が無いため受けられます。妊娠中、授乳中でも問題ありません。(ただし、授乳中、妊娠中は画像が見えにくい場合があります) 

誠に申し訳ありませんが、当センターでは「女性専用の施設」等の準備はございません。 乳腺エコー・マンモグラフィは女性技師が対応します。

人間ドック及び子宮がん検診では女性医師が勤務している日で対応可能です。